Q本からの引用なんですが...コミュニケーションの本なのですが

伝えると伝わるはちがう!!という項目の中に書いていた文↓↓

美容師さんは美容院
でお客様と長くつきあいやりとりすることによって[コミュニケーションの道]ができています.
情報を最初に押し込むとたしかに一回目.二回目までは早く押し込めます
でもその人と長い間コミュニケーションをとっていこうと思うなら最初にコミュニケーションの道をつくるほうが勝ちです.情報という荷物を運ぶために道なんかつくっていたら時間がかかるから.道をつくるのをやめようと考えるよりは先に鉄道をつくってそこにボンボン情報を流し込んでいくやり方が大切なのです..

この文が理解出来ないんですが..

解決済み1
2009/03/17 00:06

ベストアンサーに選ばれた回答

A理容師で美容師です。
確かに早い段階でこちら側からの情報伝達ルートを
作るほうが手っ取り早いとも思えますが、
相手が消化もしていないうちに即効的に情報を送り込めば、
やがて不審と言う芽が芽生えます、
この芽生えた芽を摘み取るのは遠回りをしなければなりません。
お客様と美容師の信頼関係は長い時間を共有してこそ成り立つものです、
つまり最初が肝心という発想には疑問が生じますね、
緩やかにしっかり確実に築かれた信頼こそ
ゆるぎない関係になると思いますね。
2009/03/17 01:51
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