Q私はイエベでしょうか?ブルベでしょうか?

パーソナルカラー診断というものに興味を持ち、自分の肌は何ベースなのか血管を見てみたのですが青とも緑とも言えない色なのです。眼の色も明るい
と言われたり暗めと言われたり判断がつきません。
また、シルバーゴールド系のアクセサリーは一切付けないため判断できませんでした。

いわゆるグリべなのかと思い、インナーカラーで青や緑を入れてみたり、地毛の黒髪では血色が悪くなることに気づいて、全頭を暗めのミルクティーにしてみたりしましたがどちらもあまり似合わず…

私は一体何ベースで、どんな色が似合うのでしょうか?
コロナ収束後、全頭をブリーチして色を入れ、イメチェンを成功させたいのです。
回答よろしくお願いします。

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解決済み2
2020/05/17 17:38

ベストアンサーに選ばれた回答

Aパーソナルカラーは誤解が多いですが自分の肌の色や血管の色のことではありません。顔まわりに当てると似合う色のことです。

シルバーゴールドでの判断もよく聞きますが、そういう単純なことではありません。

化粧品メーカーなどの診断ではイエベブルベどっちつかずの人をグリベなんて呼んでますが、そういう括りでは似合う色がよけい分からなくなると思います。

パーソナルカラーの診断は実際に色を当てて似合う色からカテゴリー分けするので質問者さんを見たことない人には分からないのです。

服の色で似合う色、褒められる色、似合わないと思う色、など思いつきませんか?たくさん&詳しく挙げるほど傾向が見えてくると思います。
2020/05/17 18:00
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回答1件
Aパーソナルカラー診断に関する情報がごちゃごちゃしているようにお見受けします。

本来、パーソナルカラー診断というものは顔色を綺麗に見せてくれる色を指します。プロ診断でも顔周りに布を当て比べながら顔色の変化をチェックしながら行われます。

そのため髪・目・肌・血管の色だけをもとに診断することはできません。

あとここ数年「イエベ・ブルベ」という言葉だけが独り歩きしてます。
本来のイエベというのはイエローベースの色が似合う人を指します。
本来のブルベというのはブルーベースの色が似合う人を指します。

しかしイエベとブルベどっちかに分けたところで何の役にも立ちません。
本来のパーソナルカラー診断ではそんな分け方は一切しません。
(化粧品メーカーや雑誌メディア、SNSが原因だとは思いますが…)


パーソナルカラー診断は最低でも4つに分類されます。
その分類のうち自分に似合うのはどのタイプなのか、ということが正しいパーソナルカラー診断の考え方です。

ただし東洋人にはこの4つに分類する方法もあまり適さないため、16つに分類する方法が推奨されます。

イエベでもブルベでも無い、4タイプのうちどれもしっくりこないという人を納得させるのが「グリベ・ニュートラル」と言うていのいい言葉なんです。



最近よく聞く「イエベ・ブルべ」って結局のところ何?
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2003/03/news055.html
2020/05/18 11:10
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