Qこの前床屋さんに行ったら、綺麗な女性の理容師さんが仕事をしながら話しかけてきました。
そこで世の中がどんどん変わっているという話から、話がAIのことに及び、AIが発達しても床屋は無くならないだろうと私が言うと、その理容師さんは、AIで理容師も不要になるかもしれないと言うのです。それで彼女の言っていたことをここで言うと、すべての人がスキンヘッドになり、毎日様々なヘアースタイルを自由に楽しめる、毎日取り換え可能なカツラを付けるような時代になるのではないかと言うのです。
理容院に沢山のカツラが並んでいたり、またお気軽にネットでカツラの毎日配達を受けられるようになり、みんなが様々なヘアースタイルを楽しめる世の中になるのではないかと言うのです。
それは素晴らしいとその時には、私も思ったのですが、ふと考えて、完全スキンヘッドには、カツラをどうやって留めるのでしょうか。

補足

ひょっとしたら、サブカテのほうには、実際にそのようなことをなさっている人も既にいるのではないかと思い、このサブカテを選ばせていただきました。

解決済み6
2019/02/08 10:20

ベストアンサーに選ばれた回答

A1000円カット並みの仕事なら近い将来AI化出来るかもしれませんが、
それぞれのお客の細部の好みにまで合わせた仕事になると、まだ当分は無理だと思います。

スキンヘッドにして全頭カツラを付けるなら何十年前から出来ています。
重度の円形脱毛症で髪の毛のなくなった人、男女にかかわらずいます。
オーダーメイドで頭の型取りをしてピッタリに合わせれば、両面テープで張り付けなくても簡単に取れません。
上だけの部分カツラなら、周りの自毛に編み込んで止めます。

何十年も前からやっていることです。

ちなみに
髪の毛の根元に人工毛を結んで増やして増毛するピンの発明者は足立区の理容師です。
2019/02/08 11:11

質問した人からのコメント

私の知識不足でした。 ありがとうございました。

2019/02/08 11:35
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回答5件
Aそんな時代は来ません
2019/02/08 10:36
Aペタッと貼り付くヤツで。メリメリっと剥がれるヤツてすけど。
2019/02/08 10:35
Aググればいいだけなんだが・・・・・・
2019/02/08 10:32
Aアメリカ人はスティックのりだと思いますが、
日本人は米でしょうね
2019/02/08 10:30
A両面テープぢゃないの
2019/02/08 10:28
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