Q午後4時半頃床屋に行き毛染めをお願いしたら、「4時までに店に入らないと出来ない。」と言われました。
閉店は6時半なので、「まだ2時間もあるからできるのでは」と言ったら、
「あとでお客がくるかもしれないから」というので、
「ではお客が来なければお願いできますか?」と聞くと、
「お客がくるか、それは分からない。」といいます。

こちらとしては、毛染めをしたかったので、
「お客が来なければやってもらって、来たらあきらめます。」と言いましたが、
「今、散髪のみをするか決めてくれ」というので、やむを得なく、毛染めはあきらめました。

毛染めをすれば、2,500円は収入が増えるのにもかかわらず、そこまで時間に厳密に線引きする必要があるのかと思いました。賃貸であっても、その後何かの店が借りるわけでもなさそうです。

毛染めは床屋にとって、できればやりたくない業務なのでしょうか?
いつもそこでやってもらいますが、散髪30分、毛染め30分 計60分でやってもらってます。

結果、客はほとんど来ないで、5時には、散髪終わりました。理容師は3人ほどいて、2人は手が空いてました。

タクシーでいう乗車拒否に相当する
業務依頼拒否というのがあるのか?

床屋の従業員の給与体系がどうなっているか知りませんが、やってもやらなくても給与は同じなのか?歩合制なのか?仮に給与が同じであっても、客の要望に応えないことに問題がないのか?

いつも行ってる床屋でこういう事がありましたが、
違う床屋でも、毛染めに関しては、6時までに入ってくれないと出来ないといわれたことありました。
時間が、7時閉店というのが、決められてるなら、やむを得ないとは思えますが、先の例のように、2時間前に行っても出来ないと言われたのは、企業努力としてどうなのかとも思えます。

どちらも、散髪、髭剃りだけだと2,000円程度の安料金の床屋です。

単に毛染めは割に合わないから、理由をつけて断ったと思えましたがどうでしょうか?

補足

回答ありがとうございます。

業界関係の意見もいただきたいです。
格安床屋で、理容師が常に3~5人いて、お客が来た時、相手をする順番は、決まっているのか?
給与は、やった人数の何パーセントという歩合制か?時給制か?
私が行ったときは、客もいなく暇そうでした。

ただ、忙しいときは客がベンチに4,5人いて、2時間待ちもあります。
歩合制であれば、やった分だけ給与になるなら、断る理由もないとは思いますが、用があったとかなら別です。
であれば、他の理容師に任せるということもできないのでしょうか?

解決済み7
2018/05/04 23:20

ベストアンサーに選ばれた回答

Aくだらな過ぎて、(笑)すら使用出来ない質問ですね。
冒頭の2行で答えは明確ではないでしょうか?1〜2分せめて5分以内ならともかく、30分後ですよね?それ以下の「まだ2時間あるから〜、お客が来なかったら〜」のやり取りは、ただの非常識人にしか見えません。
貴方は、様々なお店に行っては「閉店時間」「ラストオーダー」に食ってかかる方なのですね。
そういうクレーマー紛いのお客さんは、心底軽蔑されてますよ。

○タクシーでいう乗車拒否に相当する
業務依頼拒否というのがあるのか?
◉乗車拒否される場合として、相手が泥酔している・過剰な暴言、威圧感を露わにするなどのケースならあり得ますが、貴方の場合は「受付時間」いわば、その会社の経営規則にケチをつけているだけなので、業務依頼拒否には『全く』該当しません。

これはあくまで個人的な感情ですが、仮に貴方が十年来の顧客であり、年に数回でも差し入れ(お菓子でもジュースでも何でもいいです)でもしているような方でしたら、従業員も「じゃあ、今回だけは・・」という心情になり得たかもしれませんね。
そんな事してないでしょう?した事ないでしょう?する気もないでしょう?人の心情など単純なのですよ。
貴方が、工場でベルトコンベアの物を永遠と仕分けしている事は分かりましたが、企業努力を査定するにはまだまだ早すぎると思います。

そして、この質問に意気揚々と賛同している回答者達にも哀れで滑稽な印象しかありません。
この事案について論破されたいのであれば、いくらでも噛み付いて来て下さい。
2018/05/11 10:21
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回答6件
A『店の売り上げ<自分の残業(になるかもしれない)が嫌』なだけでしょう。
『残業してでも売り上げを上げる』より『きっちり時間内労働しかしたくない』って考え方の店(もしくは理容師)。
様々な企業努力や臨機応変な対応をするか否かも店と理容師次第。
無論それで発生するメリット・デメリットは当然あるのですから、それは店の責任です。

客として店の運営が気に食わないなら違う店を選べばいいだけ。
店側に『自店の経営方針を決める自由』があるように、客にも『自分に都合の良い店を選ぶ自由』がありますから。
安料金の床屋は低価格の分様々なコストカットをするから、低価格で運営できるんですよ。
『理容師に残業を発生させない』のもコストカットの一環でしょうね。
LCCに乗って『JALやANAと同様のサービスをしろ』とゴネるのと大差ないです。
LCCの場合は追加料金を払う事で受けるサービスを増やす事はある程度可能ですが、質問者さんの場合は理容師にも店にも何のプラスアルファもありません。
『毛染めをすれば、2,500円は収入が増える』と思われているのでしょうが、その毛染め料金は店が様々なコストカットの上に設定できた料金であって、店が設定している受付時間をオーバーして行わせる事で『コスト増=純利益ダウン』になります。
利益が減って喜ぶ店はありません。
また、理容師の就業形態は客には関係ありません。
2018/05/11 12:14
A格安店は、どの業界でもそんなものです。

嫌ならもう少し高い店に行きましょう。
2018/05/05 13:31
Aこんにちは!床屋?だとか美容室だとかでは無いと思います、ただそういう激安店て分類されるお店だからそういう対応をされたのだと思います・・・
時給か歩合かは解りませんが時給だとしたら閉店まじかで出来るなら早く帰りたい、歩合だとしても2500円の何パーセント?取り分って事を考えるとそこまで必死にお客様を取るメリットよりも早く終わって早く帰りたい気持ちが強かったのではないでしょうか?貴方様の思うように割に合わないから理由をつけて断ったのだと思います・・企業努力?なんて経営者が考える事で一従業員が考える事では無いと思いますし、もしそれを考えるような従業員だったら少なくともそのような激安店では働かないと思いますよ・・・
2018/05/05 08:51
Aやる気がないだけでしょう。
時間まで終わりたいのなら後から来たお客を断ればいい。
来た順に施術する店なんでしょう。

仕事する気がないのでしょう。
多分固定給で、やってもやらなくても同じ給料だと思います。
歩合制ならだれも断る人いません。
多少時間オーバーしたとしてもやると思います。
2018/05/04 23:34
Aあなたの態度が気に入らなかったのでしょう!
2018/05/04 23:34
A早く帰りたかったのでは?床屋だからそうなるんでしょうね。美容室は予約制なのでこんな事はありませんが。
私の行ってる美容室は休みでも頼めば美容師さんが来てやってくれます。
2018/05/04 23:28
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