Qヘアカラー、マニキュアなどについて質問です。
ヘアカラー、マニキュアなどについて質問です。
現在、ショートミディアムくらいで、根元3センチくらいのプリンで、
全体的にパーマなどで傷んでいてブリーチしたみたいな黄色っぽくなったりしてます。
何度か治そうとダークブラウンなどに染めてますが、色落ちしてカ傷んでカラー前より明るくなったりと、
悪循環が続いてます。
トーンダウンしたいのですが、いい方法ないですかね?
ブリーチしてない髪にも色が入るならマニキュアもいいかなと思ってます。
ヘナとかグレイカラーで染めちゃうのもアリですか?

解決済み2
2010/09/27 23:39

ベストアンサーに選ばれた回答

A美容師です。
そうゆう場合はピグメンテーション法のプライミングとゆうテクニックをつかいます。
つまりは色素補正なんですが、ブリーチした状態はいわば金髪で赤茶の不足してる状態なんです。
いったん赤茶をいれた後に洗髪し、もう一度カラーをいれますと、髪の中の色素バランスが整いますので長持ちしますよ。
カラーをいれた上でマニキュアをした場合、マニキュアがコーティングしてくれるので色持ちもよくなります。
しかしかなりダメージされてるようなので真剣にダメージケアをされるのがよいかとおもわれます
2010/09/27 23:50
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回答1件
A毛先部分のカラー・パーマを何度も施術した髪には、カラーの色素が定着しずらいため色持ちが悪いと思われます。

その部分へのカラーリングとなれば、通常オシャレ染めと呼ばれているような薬剤を使用するとさらに脱色作用がすすみ染色はしますが色持ちが悪く、退色(色が落ちる)後はかなりの明るさの髪が出来上がります。

トーンダウンしたいのならば、根元新生部分はヘアカラーを使用し毛先部分はマニキュアを使用することでダメージを与えずにトーンダウンできると思います。(マニキュアもタイプがありますので注意が必要です。)
ヘナの場合、上記マニキュアと同じ感じで使用できます。色持ちもマニキュアより数倍良いです。
しかし、カラーチェンジが大変難しく根元新生部分をヘナの色味にあわせるということになり、別の色にカラーチェンジする場合、落とす作業が必要になります。

グレイカラーもトーン(明るさ)によりブリーチ作用のある薬品が配合されてあるものもありますので、暗くトーンは落ちますが、取れてくれば元の色より明るくなる可能性もあります。

仕上がり・持続・コンディション・・・どこに施術のポイントを置くかにより変わってきます。
2010/09/28 00:10
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