Q私の友達は6.7回ブリーチしてるけど髪の毛全然パサパサでも広がってもないしまとまっててサラサラで羨ましい。それに比べて私はもう髪の毛下ろせないしずっと団子しててもう嫌です。対処法無いですかね(>人<;)

2
2022/05/09 12:32
レディースの人気ヘアスタイル
メンズの人気ヘアスタイル
回答2件
A髪がパサつく原因と対処法
・髪を濡らす前にブラッシングをしない。
ブラッシングをする事で、髪の汚れを落としやすく出来ます。
・お湯の温度が高い。
38℃のぬるま湯で洗って下さい。
38℃以上だと、必要な皮脂まで取り除いてしまい、頭皮が乾燥してフケや痒みの原因になります。
38℃以下だと、余分な皮脂が落とし切れず、ベタつきや臭いの原因になります。
・シャンプー前の予洗いの時間が短い。
髪の汚れの7割程度はお湯だけで落ちると言われています。
3分かけて行って下さい。
・シャンプーやトリートメントのすすぎ残しがある。
きちんとすすがない事で、ベタつきや臭いの原因になります。
シャンプーはシャンプーした時間の3倍の時間をかけて、トリートメントなどはぬるぬるが取れるまですすいで下さい。
・タオルドライの時、タオルの摩擦でゴシゴシしながら水分を取っている。
濡れている髪はキューティクルが開いてデリケートになっているので、優しく扱わないとダメージを受けやすくなります。
頭頂部はタオルで包みマッサージするように、毛先はタオルで挟んで軽く握るように優しく水分を取って下さい。
・タオルドライの後、洗い流さないトリートメントを付けないで乾かす。
洗い流さないトリートメントには、髪に水分と油分を与え、表面のキューティクルを整える役割があります。
また、ドライヤーによる熱ダメージを防ぐ効果、紫外線から髪を守る効果、乾燥を防ぐ効果があります。
ドライヤーで乾かす前に必ず付けて下さい。
・タオルドライの後、すぐにドライヤーで乾かさない、または自然乾燥している。
すぐに乾かさない事で、菌が繁殖して臭い、キューティクルが開いてデリケートになっているのでダメージの原因になります。
・ドライヤーの熱を長時間当てている。
ドライヤーを長時間当てる事で、髪が乾燥しパサつきの原因になります。
タオルドライをしっかりして、ドライヤーの時間を短くして下さい
8割程度乾いたら、冷風に切り替えて完全に乾かして下さい。
最後に髪を冷ます事で、キューティクルが締まり髪にツヤが出ます。

これらの事に気を付ければ、髪のパサつきを抑える事が出来ると思います。
2022/05/14 15:17
A傷んでるのはアイロンで誤魔化すか切るしかないです。
2022/05/09 12:41