Q医学博士も危険視する「髪染め」と「ガン」の恐るべき関係性
http://e.mag2.com/2vqj0A4

このことをどう思いますか。

解決済み3
2017/08/02 13:59

ベストアンサーに選ばれた回答

A>調査は4285人からデータを取っていましたが、暗い色に染める化学染毛剤を使用していると回答した黒人女性では、そうでない黒人女性よりも乳がんのリスクが51%も高いという結果でした。さらに、ストレートパーマ剤を使用していると回答した白人女性は乳がんリスクが74%増大していました。さらに、ストレートパーマ剤と化学染毛剤の両方を使用している女性の乳がんリスクはさらに増大しており、全く使用していない女性と比較すると2倍を超えていました。
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データーサンプルが少ない。
実際に乳がんになった患者の確率かどうか怪しい。
その何十倍何百倍も化学染毛剤やストレートパーマ剤を扱っている、美容師や理容師の乳がんになった確率は?
2017/08/02 22:31
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回答2件
Aメルマガ『しんコロメールマガジン「しゃべるねこを飼う男」』の著者でNY在住の医学博士・しんコロさんは、髪染め液やパーマ液が血中に吸収されることで起こりうるリスクについて警告しています。

しんコロさん”こいつが怪しいと思います。
2017/08/02 14:27
A車に乗れば事故のリスク
これは信号や交通ルールを守っていても巻き込まれるリスクもあります

戦地に赴く兵隊や自衛隊の方々も銃撃や爆弾、場合によっては化学兵器で死ぬリスクもあります

何をやっても何かしらリスクはあるものでしょう


そういう発がん性だとかそういう難しい事は薬剤を作ってるメーカーの人間が考えるべきことです
もちろん現場ではそういうリスクを減らす為の努力は怠りませんよ
だって、毎日何十回と使う薬剤にさらされる美容師が一番危ないんですから

戦場に行くからといって死にに行く兵隊がいないように、発がん性のあるものを扱うからと言ってがんになりたい変わり者はいませんから
2017/08/02 14:22
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