Qカラーリングを家でする場合、ヘアカラー剤のほうではなく、例えば 白髪染め用のカラー剤を使ったら どうなるのでしょうか?
同じカラー剤として、はっきりとした違いが分かりません。

解決済み3
2017/06/30 14:53

ベストアンサーに選ばれた回答

A白髪染めカラー剤の7レベルは

白髪(20レベル)を7レベルまで暗くする薬剤。


普通のカラー剤の7レベルは

黒髪(4レベル)を7レベルに明るくする薬剤。



白髪染=暗くする

オシャレ染め=明るくする



白髪のほとない人が白髪染めの7レベルで染めるとどうなるか。
想定されている白髪がなく真っ黒からのスタートですので、5レベル程度の暗い仕上がりになります。

その微妙に明るくなっている5〜6レベルの髪にも白髪染めの濃い茶色は入っている状態です。
その茶色の影響は半年経っても染まりに影響します。

あくまで白髪染めは白髪を暗く染めるための薬剤です。
2017/06/30 15:48
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回答2件
A大嘘。

「 白髪染めの方が強いです。 なので白髪染めをして色をかえたいとなっても次の色が入りません。」

白髪染めは、メラニン色素が無くなった「無」の状態に色を入れるのが主眼で設計されているの。

結果的に、白髪に色は入るが、明るい色にする能力、リフト力は低い。つまり「明るく出来ない」。

白髪がゼロの人が、白髪染めを使うなら、「とにかく色落ちを防ぎたい」場合位。明るい色で染める場合に白髪染めを使うメリットはあまりない。

3レベル、4レベルという極端に濃いダーク・ブラウンを使う。

白髪染めで、6とか7レベルの明るさで染めていたら、その後のカラーへの影響は、ファッションカラーと大差ない。

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質問者は何が目的でカラーをするの?

暗いダークブラウンで染めるなら、白髪染めを使っても結果は同じ。

6レベル以上で明るい色を楽しみたいなら、そもそも白髪染めには製品が存在しないよ。
2017/06/30 15:16
A白髪染めの方が強いです。

なので白髪染めをして色をかえたいとなっても次の色が入りません。
ずっとその色で良いのであればしても良いかもしれませんが、次に明るくしたいときはブリーチして落とさないと、基本的には綺麗に入りません。
2017/06/30 14:55
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