Qくるくるドライヤーとロールブラシ型アイロン、
どちらの方が髪に優しいですか?

くるくるドライヤーも熱風が直接髪に当たるわけですから、髪が傷んでいきますよね。

ロールブラシ型アイロンの方も本体自体が熱いわけですから、やはりこちらも髪が傷んでいきますよね。

ロールブラシ型アイロンは調べてみたら130度くらい(パナソニック等)が最低温度のようです。評判の良いクレイツは160度辺りのようです。ロールブラシではなく普通のストレートブラシになっているものだと80度〜100度前後と低いものもあるようです。

ではくるくるドライヤーの方はメーカーによるとは思いますが、一般的に最低何度くらいなのでしょうか?普通のドライヤーよりは高温でしょうか?

普通のドライヤーだと70度前後と低いようです。

普通のドライヤーでブローするとしても髪に近くまで当てないとクセが付きにくいですよね?なのでこちらも同じくらい髪が傷んでいきそうな気がするのですが。

結局違いは温度設定にあるのでしょうか?

もちろん当てる時間等も気を付けてです。

解決済み1
2016/12/21 10:33

ベストアンサーに選ばれた回答

A1番の違いは風があるかないかです。

髪にしっかり癖を付けるには以下のような方法があります。
①高温を使う(コテ)
②時間を置く(アミカーラーなど)
③乾かす(ドライヤー)

固定力の強さは①②③の順番、髪のダメージは①③②の順番になると思います。

質問にある
ブラシアイロンは①に当たりますので、しっかり固定出来ますが高温によるダメージが大きいですね。
一旦ドライヤーで乾かさないといけませんが、ある程度の長さがあれば自然なスタイルから巻き髪まで風までカバーできると思います。

クルクルドライヤーは②に当たりますので、固定力が弱くアイロンよりはダメージが小さいです。艶をだしたり癖を伸ばしたり流す程度のブローは出来ますが、巻き髪のようなスタイルには不向きです。
でも乾かしながらブローが出来ますので、ブラッシングしながら根元の生え癖や短い髪を流したりも出来ます。
2016/12/21 12:47
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