Q【パーソナルカラーと髪色について】
美容師さんや、美容系に詳しい方回答お願い致します。

私は、今度美容室に行ってダークグレーグラデーションにしたいと考えています。

しかし、昨年地毛のこげ茶色から思い切って、すっごく明るいトーンのカラーにしたところ、不評で自分でも失敗したなと思ってすごくトラウマになりました。実際に当時の写真を、パーソナルカラーアナリストを目指してる友達に見てもらったところ、「これは確かに合ってないねー」と言われ、確かにそうだよな。。と思いました。
しかし今回再びどうしてもまた染めたくなって、しかもダークグレーのグラデーションにしたくてたまりません。

私は自分が思ってる以上に肌が色白らしく、学生の時には「病的な白さ」と言われたこともあります。先ほど私が紹介した友達によると、私のパーソナルカラーはオータムカラーでなおかつ色白だから地毛が一番似合うということでした。でも化粧は濃いです。(眉毛はダークブラウンでどちらかといえば太く、アイラインは太い黒です。)

ダークグレーのグラデーションに染めるのは失敗でしょうか。

解決済み1
2016/11/25 06:56

ベストアンサーに選ばれた回答

Aオータムは基本的に黄色がベースとなる肌です

ダークグレーと言う色をどんな色で想像されてるのか、また自分のイメージするダークグレーとの相違もあるので何とも言えない部分も多分にあるのが前提ではありますが、グレーと言う色を表現するためにベースとする色はブルーです

なのでオータムとの相性は明度に関係なく悪いです

そのダークグレーと言う色に強いこだわりが無いのであれば少し色を足して肌に合う色相に変化させれば問題無いようにもできます
これは実際に肌を見てみない事には何とも言い難いです
肌だけじゃなく普段好んで着るお洋服にも合わせる必要があるからです

他にも無理が通れば道理が引っ込むとも言うように力業で無理やり似合わせると言う方法もあります

これはパーソナルカラーを表面上しか勉強してない段階では考えもつかない話ですね

美容師がパーソナルカラーを勉強すると最初に陥るのが提案できる色の幅が極端に狭くなる事です
お客様のやりたいと言う要望がこれは似合わないからーと言って拒絶するものがあまりにも増えすぎ「じゃあ似合うのはこれとかこれです」と言ったものがお客様の好みじゃ無かった場合「じゃあ今日はいいです」とか「もう他に行くのでいいです」とか言われるようになります
2016/11/25 11:05
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