Q美容師に腹が立って仕方ありません

閲覧頂きありがとうございます。

今日、カットしに美容室に行ったのですが、カットの内容があまりにひどすきて担当美容師に対する怒りが治まりません。
殺意が沸くほどです。

というのも、要所要所の長さ、イメージ、全てを無視したカットをされたからです。

総合的には全体の長さは変えずに量を減らすといった内容だったのに、いきなりハサミでジョキジョキ、結果的に伝えた長さより3センチ以上も短いスカスカスタイルに。

いきなり思いっきり切り出した時からちょっと待て!とストップをかけ、注文を再度伝えてもそのまま続行。それから何度伝えてもはいはい♪という返事だけ。ほんと返事だけ。

結果をみて唖然とした自分に美容師が一言「だって短いほうがいいじゃないですかー^^」と。

慣れ親しんだ店と美容師さんでしたが、そこでぶちギレて、罵詈雑言浴びせてそのまま帰宅しました。

自分の好きなように切りたいならマネキン相手にやれと。なんでてめぇの趣味にこっちが付き合わないと行けないのかと。

グチグチすみません。

長くなりましたが質問です。

会計もせず帰ったのですが、払いにいくべきでしょうか?(私はむしろ請求したいくらい)

あと、私には苦情を入れるくらいしか出来ることはないのでしょうか?このままでは腹の虫が治まりません。

回答お待ちしております。


はあ

解決済み7
2014/11/12 22:15

ベストアンサーに選ばれた回答

A踏み倒したりすると後で損害賠償する時に不利になるのでやめた方がいいです。
2014/11/17 00:52
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回答6件
A美容室経営者です。

僕はもう、このまま放置しておくのが一番良いと思います。



なんか、読んでいて悲しくなりました。
同業者目線で読んでいても、これじゃあ「仕事」になっていないと思います。



損害賠償請求といっても、あなたの注文がまったく反映されていない事を証明するのも大変だし、かといって今さら代金の支払いなんかすると、あなたの方があまりにスッキリしないはずです。


もちろん、料金を支払わないくらいのことで、あなたの髪が元に戻るわけではありませんので解決にはなっていないとは思いますが、美容師だってあなたの態度を見ていれば苦情を入れなくても「大失敗だった」事くらいはわかっていると思います。

まさか、今さら美容師がどのつら下げて料金を請求してくるとも思えませんし、放置しておけば、それ以上何も起こらないでしょう。
その美容師とあなたの関係が、もう潮時を過ぎていた言う事だとおもいます。


僕だって同業者ですから、一生懸命やって仕方なしに起こったミスや行き違いならすこしくらいは美容師の肩も持ちたいところですが、人の気持ちを踏みにじるような仕事っぷりは「残念」としか言い様がありません。

同業者として、申し訳ありません。
2014/11/17 14:47
Aやり方は教えませんが、そのケースなら相場は1万貰えます。
パーマやカラーの失敗などは相場5万から10万です。
ちなみに耳を切られたとかになると、20万から30万。
耳の一部切断とかだと100万です。
いづれにせよ弁護士を使わないと厳しいです。

その他、かぶれたとかは0円。
2014/11/17 10:27
A私は、払う必要は確実に無いと思います。
だって、美容師におねがいしていない髪をとられたわけです。
本業でお客に失敗やミスをしておいて当然だと思います。
反省し、事実を認め、
謝罪の言葉がほしいですね。
アフターケアをするということで
ワックス、スプレーなどを1個ぐらい要求してもおかしくないと思います。

質問者さまはお金を払う必要は全くありません。

私も美容院でそのような経験があるので
お気持ちよく分かります。
私は返金してもらって
店長に手紙で伝えて
反省してもらい、
スプレーなど要求しました。
今でも担当をちがう人にして通っています。
元に戻るまでは時間がかかりますし、不愉快でした。
2014/11/17 01:38
Aお金は支払ったほうがいいと思います。
2014/11/15 09:42
Aお互い、人と人

ちゃんと聞いてほしいですよね。

今の時代は今の時代。パリなんかでは、美容師さんの意見を尊重され、オーダーよりも美容師さんまかせな部分はあります。
私の近くのサロンも、そんなパリ経験者の技術者。


でも、私は日本なら日本なりのやり方、
人と人。聞いて、受けて、話して、聞いて。

提案と相談、
報告、連絡、相談じゃないですけどね。

苦情は、オーナー宛でも良いかもしれません。

でも、最後は人と人です。
2014/11/14 14:07
A支払った上で慰藉料請求するのが順当だと思います。
なんにしても、「踏み倒す」というのは、
足下をすくわれる可能性があります。

それと、地域の美容師協会、美容師協同組合などを
ネットで調べてみましょう。
本気で考えているなら、そちらへ話しを向けるというのもあります。
2014/11/12 22:20
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