Qシリコンシャンプーとノンシリコンシャンプーの見分け方について教えてください。
パッケージやポップなんかにノンシリコンと書いてあればいいのですが
ノンシリコンだけど、ただ書いてないだけなのかも知れないし
よくある話
で聞くのが
シャンプーはノンシリコンだけど
トリートメントはシリコン入り。

成分名で見分けられるようになりたいのですが...
売り場で成分表示見てひとつひとつ調べるのも難ですし

沢山の種類があるかと思いますが
どんな成分名がシリコンなのでしょうか??

解決済み3
2013/12/16 00:55

ベストアンサーに選ばれた回答

A既出ですが「ジメチコン」というのがシリコンですね。

シリコンには髪を保護するコーティング剤としての役割とダメージ補修という役割の2つの役割があります。他のオイル系のコーティング剤には「ダメージ補修」の効果はありませんのでハイダメージの髪にはシリコン入りのほうがいいですよ。

コーティング剤が多量に使われている(市販に多い)と、カラーパーマが入りづらくなったり、毛穴に詰まってフケ・かゆみ・抜け毛などの頭皮トラブルを引き起こす・・・・というところからシリコンの悪い噂が出回っているように思いますが、もともとは安全な成分ですし髪に良い効果もありますから、配合量や他で使用されている成分との相性など総合的に判断されることをおすすめします。
2013/12/21 11:02
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回答2件
A成分表の真ん中くらいが多いですかね?

シリコン成分は『ジメチコン』が大半です。
ざっくりの見分け方は、
『シ~』『ジ~』で始まる成分がシリコンです。

また、シリコン以外にも、コーティング成分のものがあります。
ポリクオタニウム、ポリエチレンなど。

最近の研究結果ではシリコンが害があるかないか、賛否両論で
一概に悪いとは言えなくなってきているそうです。

カラー、パーマなどどのような目的で、シリコンを避けているかにもよりますが、
基本シリコン自体は体に害はないようです^^

参考までに^^
2013/12/18 13:17
Aノンシリコンはノンシリコンと書いてあります。
またトリートメントはシリコン入りなのです。
シリコン入りのシャンプーは色々な成分が入っていて
使用してサラサラに見せるような感じです。
よってそういう成分が頭皮に詰まります。洗ってる意味無しって事です。
逆にノンシリコンシャンプーはそういう成分が入ってない為
洗うに特化しています。

トリートメントは頭皮につけるものではないので
シリコン入りでも関係ないのです。
2013/12/16 02:14
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