Q白髪毛染め用と普通の毛染め用は 何か違うのですか
利尻昆布の白髪染めを 使用したが 染まりが今ひとつでした
教えてください。

解決済み4
2012/06/26 13:08

ベストアンサーに選ばれた回答

A質問の意図はなんでしょうか。

基本的に若い方には、お洒落染めが良いですしより標準的な選択です。

違いですが白髪が染まるかどうか、そして美容室などへ行くとその中間的な
毛染めの粉もあります。

白髪が出る年頃の方でも、お洒落な色合いに染めたい方や
痛み易い髪質の人にはお洒落染めが向いています。

一言でいうと、持ちが良いのが白髪染め。痛みにくくバリエーション豊富なのが
お洒落染めといえます。

但し、お洒落染めのメーカーが出していないい色合いを
白髪染めのメーカーが、出していたりもするので
10代の方で、目に見える茶色に染めたい場合、
意図的に白髪染めを使用する場合もあります。
2012/06/26 14:47
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回答3件
Aこんにちわ

カラー剤(白髪染め、普通の毛染め)は脱色+染色が行われています
普通の毛染め(おしゃれ染め)は黒髪に染めるように作られています
それに比べ、白髪染めは白髪を染めるように作られていますので、脱色力が弱く(最近の明るめのものはおしゃれ染めとさほどかわらない脱色力です)、染色が強く作られています(また染色の材料や配分もおしゃれ染めとは変わってきます)

利尻ヘアカラーはこの上記のどちらとも違う「カラートリートメント」です
脱色は行われず染色のみ行われます
白髪には染まりますが、黒髪に使っても脱色はされませんのでほぼ意味はありません
黒い画用紙に色(茶)のついた透明フィルムを乗せても下地の黒が勝ってしまいますよね?

わかりにくい説明ですみません;
2012/06/26 16:32
A理容師です。
まず、ヘアカラーには白髪染めとおしゃれ染めがあります。
白髪染めは当然白髪を染められますが、おしゃれ染めでは白髪を染める事はできません。

そして、そもそもCMや広告でたまに見かけるその商品は毛染め剤ではないのです。
広告にも「この商品は毛染め剤ではなく、カラートリートメントです」みたいな事が書いてあったはずです。
小さ~い字で(笑)。

毛染め剤ではないから染まりが悪く、売り文句として「傷まない」と言っているんです。

傷まない毛染め剤なんてありませんし、毛染め剤ならきちんとやればしっかり染まるはずです。
2012/06/26 13:58
A基本的には同じなんですが
白髪毛染め用は白髪に色がよく入るように出来ています。たぶん。

利尻昆布の白髪染めは毎日トリートメント感覚で使うものです。
毎日使うことで徐々に染まっていく。
やめると色が取れていきます。
2012/06/26 13:18