Q美容師アシスタントをしてます。
接客ができません。
恥ずかしがらないでやって!と怒られたのですが、どうして、できないのかも分からないです。
恥ずかしいからなのか、怖いからなのか。
何を話したらいいのか分からない、話しかけ方が分からないです。
本を読んで学ぼうと思ったのですが結局何を読めばいいのか分からなかったです。

文章まとまってなくてすみません。

どうしたらコミュニュケーションを取ることができるでしょうか?会話のキャッチボールができるでしょうか?話しかけられるようになるでしょうか、、、?。

解決済み7
2018/05/09 19:57

ベストアンサーに選ばれた回答

A先輩スタイリストそれぞれこの先輩は「〇〇の話」が多いとか 最初の一言を何から始めてるか思い出せますか? 手が空いた瞬間にメモは取ってますか?

どういうタイプ、年齢層には こんな話が多いとか、、、

まずはよく観察して下さい。



自身が勤めるサロンでは普段から話してる間柄なのでシュミレーションしたとしても普通に話す事は出来てしまうと思う部分が有るのなら

御自身が客になって「良い接客」と思える美容室を探してみては?

美容室ばかり何度も行けないのならエステでもネイルでもマッサージでも施術しながな話す仕事は世の中いくらでも有りますよね

金が無いなら 毎週休みに10分単位の安いクイックマッサージを違う店でとか、、、

一見客として何十軒も回ったり、同じサロンでも担当が違えば「最初の一言」をその回数分経験出来るのですから。
2018/05/09 23:03
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回答6件
Aまだお若いので 自分より年上の方に話すのは 慣れないのでしょうね。

何かなんか!話さなくっちゃと思っては 焦るばっかりですよね。
無理して自分ばかり話したりしたらそれこそ嫌がられたりしてね。

私はお客側の人間ですが 若い人が恥ずかしそうに一言一言話して来たら
フレッシュで好感持てると思います。
機関銃のようにしゃべられてもねぇ・・・口上手にうまく話されても、、、年に合わないおしゃべりされてもねぇ・・・

まずは お客様の様子を見て 困っていることはないか(読み物 新しいものに変えますか?とか)
考えることから始めたらどうでしょうか?
何かに気づいて サービスが出来て ありがとうって言ってもらえたら
にっこり笑えば 次の会話に進む気もしますが。。。
暑そうにしてたら 何かいい方法はないかとか 寒くないですか?とかでもいいですよね。

外でも 困ってる人に気づいて手を貸すとか そういう心がけを持ったらどうでしょうか?

仕事だからではなく 人としてそういう姿勢であることは大切だと思います。
2018/05/09 23:50
A本当に些細な一言から言えばいいと思いますよ、お客さんには色んな方がいます、一言話しかけてフレンドリーでしっかりと話を返してくれるなら話出せばいいです。話しかけても返事がそっけなかったり雑誌を読んでいたり、携帯を触っていたりしたら無理に話しかける必要はないですし。

自分はあまり話しかけられても自分もあまり話さない人なので困りますけど笑

とは言っても自分は高校生時代コンビニでバイトをして学校でも大人しく、いわゆる陰キャでした。ですがバイトでの接客で話せるようになりました、常連客だと世間話などもしたりするので。

フレンドリーな人で話さないとまずい!って思った時には自分の過去、仕事は何をしているか、本当になんでもいいから話してみるといいです、アシスタントだという事を伝えていればお客さんもわかってくれると思います。
2018/05/09 21:24
A①馴れ馴れしい接客は嫌いでーす。
何年も継続して利用するわけでも、利用してるわけでもないのに、なんで接客は馴れ馴れしいの?客を囲い込みたいの?店はホストやキャバクラじゃねーだろ?腕前で納得させてよねー。
そうすりゃ気に入って客は通うよ。

②うーん
https://m.youtube.com/watch?v=pLthd7nrdoU


地域のこと、四季の恵みのこと、
食事のこと、相手と共通することを互いに話してみたら??

もしくは「髪の毛」に絞って専門的な内容を易しく正確に話したら?
2018/05/09 20:34
A美容室経営者です。

僕自身、元々人づきあいの苦手な方ですし、ウチはスタッフも内気な子が多いので「僕が指導者なら」という形での回答をさせていただきます。

ただし、今サロンで怒られているなら、僕の考えは現状の勤務先では通用しないかもしれません。


まず、「美容師はおしゃべりをするための職業ではない」と言う事を念頭に入れてください。

接客とは「お客様のご要望を理解する」ために必要なものだと言う事です。
愛想や意味のないお喋りを振りまくこと自体が目的なわけではなく、「お客様の気持ちを考えて仕事をする」事が目的でなければならないのです。

つまり「黙っていると先輩に叱られてしまうから何かを喋らないといけない」と言う風に「お客様の顔色」ではなく「先輩の顔色を伺っている」という状態ではとてもとても「正しい接客」にはなりません。

僕は技術面では後輩にはうるさいし細かいですが、接客に関しては僕の顔色を伺っていても決して良い方向にはいかないので、一切叱らない事にしています。
ただし、お客様の何らかの意思表示に反応しないときは注意はします。

やがてほとんどのスタッフが僕には気を使わなくなり、お客様への気遣いに集中するようになります。

一番の目的である「お客様の要望、お客様の気持ちを分かりたい」という気持ちを持ち始めたら、あとは経験で徐々にできる様になっていきます。

人と人の触れ合いですから、時間をかけて成長すればそれでよいのです。

間違った敬語を話していた子も、特別な指導をしなくても3年後には確実に直っています。



回答は「会話のキャッチボールなどできなくても良いので、ただ、お客様の気持ちを常に考えてください」です。
2018/05/09 20:19
A性格でしょうね。しかし、美容師を辞めずに続けていれば、必ず会話が出来るようになります。年と共に(笑)。私も会話が苦手でした、頑張って下さい。
2018/05/09 20:07
Aおそらくどうしたって無理。
接客業が向いてないって事だろ。
自分を変える事より仕事を変える事を考えた方がいいと思うがな。
2018/05/09 20:07
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