VOGUE GIRLエディターのお気に入り”デスクおやつ”を大公開!

仕事の合間に癒しを与えてくれるアイテムといえば“おやつ”。今回はVOGUE GIRLエディターがリアルに食べている”デスクおやつ”を大公開。罪悪感のないヘルシーフードから病みつきで止まらなくなる偏愛スナックまで、各エディターの個性が際立つお気に入りおやつを今すぐチェック!

モンブランで有名なパリの老舗菓子店アンジェリーナのチューブ入りマロンクリームは、知る人ぞ知る名品だと思います。あの濃厚で香りよく、甘いマロンクリームが、場所を選ばず気軽に食べられるなんて最高だと思いません? 友人に美味しいスコーン屋を紹介されて以来夢中になっているスコーンに塗って食べても格別の美味しさ。バタバタと時間に追われる平日だからこそ、10分でも優雅な気分に浸りたく、ときに同僚を巻き込んだりしながら楽しんでます。(VOGUE GIRL副編集長 荒井 現)

秋からピラティスをはじめて、すっかりヘルシー志向になりました。それにともない、デスクのおやつも健康的なものにシフト。小腹が空いて我慢できない……というときのお供がオーガニックのフルーツバーです。練りごま×デーツに、アップル×ウォルナッツなどなど、ずっしり詰まったバーは半分ぐらいでも食べ応え十分。このバーとオーガニックティーでつかの間のおやつ時間を楽しんでいます。なにより罪悪感を感じないのがいいです!(VOGUE GIRL エディター 蔵澄 千賀子)

「れもん」というフレーバーに弱い私。これはジャケ買いが最初でした。さっぱりしているのに病みつきになる味にはまり、見つけたら買いだめしてしまうほど。チャック付きなので食べきれなくても安心!なのですが、あっという間に完食してしまう美味しさです!笑(VOGUE GIRL プロデューサー 中井 藍)

仕事が忙しい時期は、ラーメンや蕎麦など炭水化物メインのランチになりがち。そこでデスクに常備するようになったのが、ユーグレナ(=別名ミドリムシ)の粉末ドリンク。見た目は青汁ですが、野菜に多く含まれるビタミンやミネラルに加え、魚や肉に含まれるDHA、EPAなどの不飽和脂肪酸もしっかり摂取できる完全栄養食で、世界の飢餓も救い得る(!?)スーパーフードとのフレコミ。栄養バランスが整うせいか、ジャンクフードを食べたくなる衝動にかられなくなったのと、便秘改善の効果を実感しています。すっかりユーグレナファンになり、最近ではきなこを練り込んだお菓子もいっしょに通販で購入しています。白砂糖を使っていないナチュラルな甘みが◎です。(VOGUE GIRL エディター 諸岡 由紀子)

デスクワーク中の”癒しアイテム”として大活躍しているのが、上司や先輩が海外出張のおみやげとして買ってきてくれる外国のお菓子。日本のお菓子にはない独特のムードが大好きで、毎回のおみやげをこっそり楽しみにしています。笑 このチョコレートとレモンタブレットは、副編集長がミラノで買ってきてくれたもの。デスクの上に置いておくと気分が上がるキュートなパッケージもお気に入りです! (VOGUE GIRL ジュニア・エディター 宮島 彰子)

PHOTO:DAIGO NAGAO

参照元:VOGUE GIRL

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提供元:    VOGUE GIRL

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